JP_Stripes Connect 2026 のトークセッション「AIプロダクトの開発・課金のリアル」で登壇しました
2026 年 8 月 1 日、横浜の岩崎学園情報科学専門学校で開催された JP_Stripes Connect 2026 に現地参加し、トークセッション AIプロダクトの開発・課金のリアル に登壇しました。
JP_Stripes Connect 2026、横浜にて現地参加してます!
— Tadashi Shigeoka (@codenote_net) August 1, 2026
トークセッション「AIプロダクトの開発・課金のリアル」でお話させていただきます🎙️https://t.co/pErp74vuaQ
会場を提供してくださった岩崎学園情報科学専門学校さま、本当にありがとうございます!!🏫 #JP_Stripes pic.twitter.com/SpGDtgpR1e
セッション当日の様子は、akiroom さん・Kana Kitagawa (たいがー) さんが X で共有してくださいました。ありがとうございます。
トークセッション:AIプロダクトの開発・課金のリアル
— akiroom (@akiroom) August 1, 2026
ROUTE06重岡さん & ABEJA村主さんのセッション #JP_Stripes
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#JP_Stripes トークセッション始まった pic.twitter.com/H3tJKBuDvr
— Kana Kitagawa/たいがー🐯 (@knuna_t) August 1, 2026
トークセッションで話したテーマ
セッションでは、以下のテーマについてお話ししました。
- Q1. プロダクトの中で、AI や Stripe をどう使ってるか教えてください
- Q2. AI を利用する上で、コスト面で工夫していることはありますか?
- Q3. プライシングについて考えていることはありますか?
- Q4. AI 時代に収益を上げるために、プロダクト開発で本当に大切なことは何だと思いますか?
具体的にどのような内容を話したかは、後日 YouTube にアーカイブ動画がアップロードされる予定なのでそちらに委ねます。
懇親会
セッション後は、イベント公式で用意されている懇親会に加えて、有志の二次会・3 次会と、参加者の皆さんとゆっくりお話しする時間がありました。Hidetaka さんが X で共有してくださっています。ありがとうございます。
#jp_stripes 二次会&3次会 pic.twitter.com/17Y6eVdHDN
— Hidetaka@SaaS Dev ( Stripe / AWS / etc..) (@hidetaka_dev) August 1, 2026
最後に
会場を提供してくださった岩崎学園情報科学専門学校さま、運営の JP_Stripes コミュニティの皆さま、スポンサーの皆さま、Stripe 社の皆さま、そして当日会場でお話しできた皆さま、本当にありがとうございました。
以上、JP_Stripes Connect 2026 で AI プロダクトの開発・課金のリアルをお話しした、現場からお送りしました。
参考情報
トークセッション中に言及した URL の一覧です。
- JP_Stripes Connect 2026
- AIプロダクトの開発・課金のリアル (セッション概要)
- 株式会社ROUTE06
- Giselle - Product Hunt
- LLM トークンの請求 | Stripe ドキュメント
- AI 向け従量課金ソフトウェア | Stripe 製品の Metronome
- Acsim - AI要件定義プラットフォーム
- AI要件定義「Acsim」、テスト工程全体を AI で自動化する「Acsim テスト」を提供開始
- Hono - Web framework built on Web Standards
- AI Gateway - Vercel
- AI Gateway で安全な AI 制御 | Cloudflare
- Prompt caching for faster model inference - Amazon Bedrock
- Prompt caching | OpenAI API
- Prompt caching - Claude Platform Docs
- JP_Stripes Connect 2026、横浜でAIマネタイズをテーマに開幕